堀江貴文氏、ゼロの書評

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ホリエモンこと、堀江貴文氏の書籍、【ゼロ】が好調です。私も、ちょっと、読んでみましたよ。

めちゃくちゃ、いい本では、ないですか!

確かに、僕、今何も持ってないから、怖がらなくていいやって思えた書籍です。というか、堀江さん、突き抜けすぎてました。

文章を読んでいて、ある一定の経験をしてきたからでしょうか、怖いものがないように感じました。というか、全てを受け入れている感じです。

諦めでもなく、期待でもなく。出会った出来事に関して、全てを受け入れる…という感じ。

何もないあなたが何を恐れるのですか…めちゃくちゃ、刺さった一言でした。

堀江さん、体毛も【 ゼロ 】にしていた。

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堀江さん、脱毛していたのは、一度、記事として、まとめさせていただいたいことがありました。

今回、2014年2月号ゲーテをたまたま、眺めていたら、ゼロという書籍と一緒に、脱毛をうけた記事が掲載されていました。

その記事を掲載したいと思います。写真だと見にくいので、抜粋して記載します。

 

堀江貴文にならって全身永久脱毛を試みる

 

深呼吸の必要、遊び心。

女性が必ず嫌うタイプのひとつは余裕のない男である。まずはやっぱり深呼吸。
人にやさしくなれる時、周囲に劇的変化が現れる。
 

なぜ唐突に!!という印象で報じられた、全身脱毛のニュース。

その真意を尋ねると、堀江貴文さんがこう答えた。
「欧米ではマナーとして認知されているし、今後は海外に行くことも多くなるからやっておこうかなと。結果、想像以上の爽快感です。半ズボンでゴルフやっている時とか、俺の脚ってキレイだなって思うし(笑)」
だがそれだけで終わらない。脱毛の現場をインターネットの動画サイトで公開したのだ。
 
 
「大変なんじゃないか。という思い込みがあると、最初の一歩を踏み出せない。そういう人には見せてもらうのが1番。僕は自分がいいと思うものは、皆に広めてゆきたいんです。」
 

 新刊【ゼロ】は、ホリエイズムの結晶

働く喜びや企業の意味を自らの生い立ちや、心の内をさらけだして語られるのは、これまでで、初めてのことだろう。
 
「望まない生き方を強いられることのない、よりより良い社会を出来るだけおおくの人にこの思いを伝えていきたいんです。この本は100万人に届けることを目指しています。勝負はこれから。でも信じる目標さえあれば、僕はなんだってやれるし、何だってできるんです。」

⇓⇓ 堀江さんがうけた脱毛クリニック ⇓⇓

東京イセアクリニック